第106代ハードルパートパートチーフの成川純輝です。よろしくお願いいたします。まず初めに、日頃から私たちが全力で競技に取り組めるようサポートしてくださっている全ての方々に、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます!今年度のハードルパートのスローガンは「限界からのもう一本」です。どんなに辛く、苦しくて限界を迎えていたとしても、そこからの一本が自分を強く、そして成長させてくれると確信しています。ハードルパートはその「一本」を絞り出せる人間が揃っています。どんな時でも支え合い、共に高みを目指せる、より強いパートを目指します。具体的な目標としては、「関東インカレ出場者全員決勝進出」を掲げています。100mH、110mH、400mHと専門性の高い、少数精鋭のパートではありますが、その分出場者全員が決勝に残り、一点でも多く点数を取って、立教大学陸上競技部に貢献することを約束します。
ハードルパートチーフ 成川 純輝